初夏に向けての簡単冷え症対策 ― 2008/05/26
札幌はライラック祭りも終わり、6月初旬からよさこいソーラン祭りが始まります。このお祭りが始まると、ようやく北国札幌にも初夏が到来!
さて、手足の冷えには、アロマオイルを数滴垂らした手浴や足浴がとても効果的で、色々と雑誌にも紹介されているのでご存知の方は沢山いらっしゃると思います。
なのでここでは詳しい紹介は省略。
手を温めると上半身が、足を暖めると下半身が温まるので、冷え性の方にはとってもお勧めな方法。
でも・・・疲れている時に足をつけるバケツや足浴の専用器を用意して、また洗って片付けるのはなんだか面倒・・・と思っ事はありませんか?(私だけ?)
疲れている時はなるべく簡単な方法に頼りたいですよね。(笑)
そこで、私はなんだか身体が冷えてるなあと思う時は、ドライヤーを使って手や足、首を暖めています。
冬場であればストーブやコタツで温まるのが一番ですが、この季節には既にストーブやコタツは閉まってますよね。
ドライヤーで特に首の後ろを暖めるととっても気持ちが良いですよ。
ここは、‘気の入り口’ともいわれているので、風邪をひいたかな?と思った時は念入りに。肩こりの時は、肩の辺りを重点的にビューっと。
これなら用意も片付けも簡単!!お試し下さいね。
さて、手足の冷えには、アロマオイルを数滴垂らした手浴や足浴がとても効果的で、色々と雑誌にも紹介されているのでご存知の方は沢山いらっしゃると思います。
なのでここでは詳しい紹介は省略。
手を温めると上半身が、足を暖めると下半身が温まるので、冷え性の方にはとってもお勧めな方法。
でも・・・疲れている時に足をつけるバケツや足浴の専用器を用意して、また洗って片付けるのはなんだか面倒・・・と思っ事はありませんか?(私だけ?)
疲れている時はなるべく簡単な方法に頼りたいですよね。(笑)
そこで、私はなんだか身体が冷えてるなあと思う時は、ドライヤーを使って手や足、首を暖めています。
冬場であればストーブやコタツで温まるのが一番ですが、この季節には既にストーブやコタツは閉まってますよね。
ドライヤーで特に首の後ろを暖めるととっても気持ちが良いですよ。
ここは、‘気の入り口’ともいわれているので、風邪をひいたかな?と思った時は念入りに。肩こりの時は、肩の辺りを重点的にビューっと。
これなら用意も片付けも簡単!!お試し下さいね。
ありのままの自分? ― 2008/05/26
先週土曜日にカウンセリングのセミナーを受講しました。
毎回セミナーでは、目からウロコ!の気づきが沢山あり、楽しく心地の良い疲れでとても充実した気分になります。
今回の目からウロコ!はありのままの自分とは・・・?。
『ありのままの自分』とはその時々の自分の感情に向き合って、どうしてそのように思うのかを丁寧に見つめていく事だそうです。
あれ?と思う気持ちに気づく。自分の感じた事を大切にしていく。
子育て本などには、子供のありのままを受け止めて下さいとよく書かれています。ありのままといっても悪い事をした時はガツン!!といわなきゃねえと思っていた私ですが、ありのままを受け止めてあげるというのは、その時々の子供の感情をしっかり受け止めてあげる事だったんですね。
『悪いと思っててもやりたくなっちゃんたんだ・・。』あるいは『そっか、寂しい気持ちになったんだね。』子供が自分の思いを話してくれた時には、その思いをしっかりと受け止めてあげる。その上で悪い事やしてはいけない事をしっかり諭す。難しいけど、大切なことですね。
日々子供と向き合っていると、たまに怒り過ぎたなあと反省する事はありませんか?スケジュールが立て込んでいる時に限って用意に時間がかかったり、時間が無い時に限って洋服を汚したり部屋が散乱するとついつい、イライラ・・・。
私は、そんな日は必ず寝る時にしっかり娘に謝り、そして大好きだよと優しい言葉をかけ、いつもより更に優しく子守歌を歌うようにしています。
その日の最後は必ずプラスでピリオド!
実はこれ、普段の会話などでもとても大事な事だそうです。
人は最後の言葉の方が印象に残るので、否定的な言葉の後に肯定的な言葉を使うと肯定的な言葉の方が記憶に残るそう。
日本人は特に二重否定『~しないと~できないよ』などの言葉を使いがちなので、普段の会話も意識してプラスでピリオドで終わるようにすると良いそうです。
私も気をつけなきゃ!!
毎回セミナーでは、目からウロコ!の気づきが沢山あり、楽しく心地の良い疲れでとても充実した気分になります。
今回の目からウロコ!はありのままの自分とは・・・?。
『ありのままの自分』とはその時々の自分の感情に向き合って、どうしてそのように思うのかを丁寧に見つめていく事だそうです。
あれ?と思う気持ちに気づく。自分の感じた事を大切にしていく。
子育て本などには、子供のありのままを受け止めて下さいとよく書かれています。ありのままといっても悪い事をした時はガツン!!といわなきゃねえと思っていた私ですが、ありのままを受け止めてあげるというのは、その時々の子供の感情をしっかり受け止めてあげる事だったんですね。
『悪いと思っててもやりたくなっちゃんたんだ・・。』あるいは『そっか、寂しい気持ちになったんだね。』子供が自分の思いを話してくれた時には、その思いをしっかりと受け止めてあげる。その上で悪い事やしてはいけない事をしっかり諭す。難しいけど、大切なことですね。
日々子供と向き合っていると、たまに怒り過ぎたなあと反省する事はありませんか?スケジュールが立て込んでいる時に限って用意に時間がかかったり、時間が無い時に限って洋服を汚したり部屋が散乱するとついつい、イライラ・・・。
私は、そんな日は必ず寝る時にしっかり娘に謝り、そして大好きだよと優しい言葉をかけ、いつもより更に優しく子守歌を歌うようにしています。
その日の最後は必ずプラスでピリオド!
実はこれ、普段の会話などでもとても大事な事だそうです。
人は最後の言葉の方が印象に残るので、否定的な言葉の後に肯定的な言葉を使うと肯定的な言葉の方が記憶に残るそう。
日本人は特に二重否定『~しないと~できないよ』などの言葉を使いがちなので、普段の会話も意識してプラスでピリオドで終わるようにすると良いそうです。
私も気をつけなきゃ!!